昨日、東芝売ってしまった!
今日の東芝、大幅高!!くやしい・・・
中期で780円まで持つつもりがつい我慢できなくて・・・
まだまだ修行が足りません!
さて今夜のNYはどうなるか!
18日のニューヨーク外為市場では、インフレを見極める上で日本時間21:30に発表予定の米9月消費者物価指数(CPI)と、グリーンスパン前FRB議長が先日「住宅市場の最悪期は脱した可能性がある」と述べた事から米9月住宅着工件数の経済指標に注目が集まっている。
ドル・円は、東京市場においてロシア中銀による外貨準備円比率引き上げに続き、「日銀が円キャリートレード調査を強化」との日本の新聞報道を受けた円買いに118円31銭まで下落している。
米指標次第で中期攻防線の118円30銭を割り込み、118円割れを目指す動きになる可能性もある。極東地政学的リスクが下値支え要因となっている。
本日の日経!
先物主導で押し上げ、平均株価は41円高と反発
18日後場の東京株式市場では、平均株価が上げに転じた。
中盤以降、株価指数先物に仕掛け的なまとまった買い物が入り、買い戻しの動きを誘い、現物株指数を押し上げた。楽天(ジャスダック)のストップ高など新興市場が上げ基調を強めた上、ダイヤリースとUFJセントの合併が報道(両銘柄とも真偽確認のため、午後2時35分から一時売買停止措置)され、再編思惑が高まったことも投資家心理の好転につながった。
市場では、「今晩の米決算を受けたハイテク株の動きがポイントになるが、根底には国内好決算への期待感がある」(準大手証券)、「新興市場の急伸が大きな意味合いを持った。潜在的な需給の改善が表面化しつつあり、強い流れ」(中堅証券)との声が聞かれた。
平均株価は終値で前日比41円41銭高の1万6653円と反発した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり761、値下がり786。
出来高は15億9631万株。売買代金は2兆2920億円。東京外国為替市場では、1ドル=118円台前半(前日終値は118円89銭)で取引されている。
テーマ : eワラント・デイトレ - ジャンル : 株式・投資・マネー
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