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2006/11/01 (Wed) 00:17
何と予想外!番号ポータビリティ制度「au」独り勝ち

何と予想外でした!au一人がち!!!!!

私はてっきりソフトバンクかと・・・・・



番号ポータビリティ制度「au」独り勝ち

事業者を変えても携帯電話の電話番号を継続して使用できる番号ポータビリティー(MNP)の加入者移動状況が30日明らかになった。スタート後6日たった29日現在の加入者の移動状況は、KDDIの「au」が約8万加入増加した一方、NTTドコモは約6万、ソフトバンクモバイルは約2万の加入減となり、auの一人勝ちとなった。

 関係筋によると、6日間の増加分と減少分を相殺した純増減は、auが8万600件の増加だったのに対し、NTTドコモは6万件減少、注目されたソフトバンクも、ふたを開けると2万400件の減少だった。

 auはドコモ、ソフトバンクの両方から顧客を奪い取った。一方で、ソフトバンクとドコモの間では、ドコモが3000件ながら顧客を奪った。

 8月末に冬モデルを発表し、MNPスタート時の機種を充実させるなど準備万端で臨んだauが、まずは優勢なスタートを切った。ただ、ソフトバンクのシステム障害の影響で今後の流動化も予想される。



大型株指数のみがマイナス

日経平均は反発。47.54円高の16399.39円(出来高概算16億3300万株)で取引を終えている。

昨日のTOPIX浮動株比率見直しのイベント通過と、大幅下落の反動、そして米ハイテク株上昇によるナスダックの反発などもあり、日経平均は反発して始まった。
 その後も上げ幅を広げ、寄り付き直後には一時16429.54円まで上昇している。買い一巡後は同水準に位置する25日線が上値抵抗線として意識されたほか、バスケット売り観測なども出ており、上値の重さが嫌気する格好から前引け間際には下げに転じる場面もみられた。

 しかし、昼のバスケットが買い決めとの見方から後場は16400円を回復して始まり、その後は先物市場での大口買いなどショートカバーの流れにつながっている。
 
これにより日経平均は16477.06円と前場の高値を上回る場面をみせた。大引けにかけては月末要因などもありポジション調整の売りに押されたため、25日線を回復することは出来なかった。

東証1部では値上がり906に対して値下がり649、変わらず145と値上がりが過半数を占めている。ソニー、東エレク、アドバンテストがプラスで推移する一方、TDK、トヨタソフトバンクが冴えない値動き。大手銀行株やノンバンク株なども軟調な展開となっており、規模別株価指数では大型株指数のみがマイナスとなった



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テーマ : 株式日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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